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つるつるなるままに

食事でアトピー改善の記録

ナッツはほどほどに

昨晩のごはん。

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夜控えめにしている。

寝るとき小腹へってるなー

くらいが丁度いいみたい。

今朝お腹がへこんでいて、本当に嬉しかった!

やはり食べ過ぎだったのかも。

 

今日昼食後ナッツを食べたら顔中かゆくなる。

脂肪が隆起していた。30分くらいで落ち着く。

春はやはり噴き出す。

それにアーモンドはすぐオーバーフローする。

クルミはもっとオーバーフローしやすい。

リノール酸の多さ故だと思う。

 

 

食欲沈静術

という本を読んで、小食気味の朝食を昨日食べた。

 

昼は普通に食べた。

 

夕方、これから自転車で50分くらい漕ぐのに心許なくなったのと、

なんとなくお腹がすいたので、残ったグラノーラを食べてしまった。

 

ああ、、、

 

でも食べている時、脳天殴られたみたいな快感だった。

これは体が欲してるんじゃなくて、脳が欲しがっているんだな。

グラノーラシャブwを打った後、夜は少なめにした。

 

寝る前はお腹がなんとなく空いて仕方なかった。

でも浪人生のころお金がなくてこんな感じで、ああ、

これくらいが丁度いいのかもなあ。なんて思う。

そのころ食事は適当だったけど体は軽かった。

 

今朝、目覚めたら最近あった口周りの切れがほぼ消滅していた。

やっぱり食べ過ぎだったんだなあ。

前は食べても食べても痩せるしフラフラで、倒れるのが不安で、

どこか出かける前や働く前には、結構しっかりたべていた。

 

今は傷が殆どないから、栄養がちゃんと循環するようになったんだなあ。

 

よかった。

 

もっと自分の体を信じよう。

 

少なくとも、夜は寝るだけなので、食事を減らしやすい。

食欲沈静術も続けて行こう。

 

#食欲鎮静術 #食事瞑想 #少食

 

 

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今日の食欲というか

起床

昨日したゆるい筋トレのせいか、体が痛い。この効き目はすごいかも。そして二度寝

 

お腹すかず

 

パンが猛烈に食べたい。

パンにあわせようと、昨日作ったクラムチャウダーを保温マグに詰める。

お腹すいてくる。

冷蔵庫のドアを閉める時に、梅干しが猛烈に食べたくなり、梅干しをたべる。

するとごはんが食べたくなり、ごはんを軽〜く食べる。

 

もうパンはいいかなと思いつつ、なんとなくパン屋へ。なんとなく食べるには高いしお腹ふくれてきたのでやめる。

 

自転車漕いでいるうち、猛烈に喉がかわく。

水筒を忘れてきたので、コンビで水を買う。ついでに梅のおにぎり、グラノーラと迷ってマクロビ派ビスケットを買う。

バナナバウムだとかタルトだとか、甘いお菓子を食べて毒っけをいれたくなる。

コンビニのカウンター席で、マグにつめたクラムチャウダー、おにぎり、マクロビ派ビスケット食べる。

水がびっくりするくらい美味しかった。

今日1番おいしかった。霧島の水。

隣のおじさんはごはん食べたらつっぷして寝ている。

要はなんだか不安定でイライラしている。

お腹がすぐふくれて食べる気が起きない。でも食べなきゃーのような感じ。

あとは生理が来たのでその影響が大きいと思う。

 

ひとつだけでもいいから目的を達成する。

さぼりたくなったらさぼればいい。

そして無理せずに帰ろう。

 

2015 07 記

噛みながら、未来の自分をイメージした。
ひと噛みするごとに、血が綺麗になって肌がどんどんすっきり、白くなっていく。やりたいことに向かって真っ直ぐ目を腰を添えて、取り組んでいる。
ひと噛みが、未来につながっていく。
ちゃんと吸収したいから、ゆっくり噛む。
きれいになるためのごはん。
ありがたいごはん。
美味しいごはん。

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2015暮に考えていたこと

★これをやったら評価される、人によくみられたい
実はそういう動機で計画している事、それにまつわる物を見極め、捨てる。
イメージに入り切らない、等身大の実感をもって生き生きした想いを感じられたこと、ものを見極め、残す。
残ったものは生もの。常に日常に取り入れて、特別なものにせず、変化を受け入れ依存しない。

括弧としたセルフイメージを作り上げても所詮イメージであるという自覚をもて。依存は無意味で後退しか生まないという事実。
現実こそ重要であり、自分の前に存在しているもの。理想を重んじるのは現実逃避である。現実で何ができるか、具体的に処世する術を考えるところからすべてはじまる。
上の考えは、欲を捨てる、と捉えていたが、むしろ欲に忠実になることである。欲に忠実な自分を恥じない。きれいであろうとせず受け入れることだ。恥じることは人の目を気にする、はじめの感情のくり返しである。私が子どもに嫉妬したのはこれ故である。
自己嫌悪になり、その行動を再びすることを許すのではなく、行動に繋がらないような行動を考え選択すること。

経緯メモ 2014.5〜2016.9

2016.9 記


幼少から中程度の症状あり。ステロイド軟膏使用。2007年ぐらいから悪化、ステロイド内服したり漢方飲むも良くならず。

2014年5月初旬
飛んでいけ食開始
顔が浮腫み、硬くて黒くなる。
髪がベタベタ、フケあり。
かゆみ全身に。

6月
落屑が酷くなる。特に肩。
パラパラ落ちるのが嫌でガムテープでペタペタ取ったり、ウエットティッシュで拭き取って対処。
膝裏、足首が真っ黒、硬く、象の肌のような感じに。
足の浮腫み。
身体の熱っぽさ、反して、芯からの悪寒。
寝汗多めになる。
体臭が糠床のような臭い。

7月〜8月
太ももと尻の間から浸出液。
猛烈なかゆみ。ビリビリくるような。
プラスモイストという湿潤療法で使うシートを貼ったり、シーツの上にタオルを敷いたりで対処。
手の甲赤く湿疹出る。
足首や指先、とびひに悩まされる。梅丹 という錠剤飲むも効果出ず。

9月
上記の症状は、少しだけ落ち着くも、涙が多く出る。


10月
涙は落ち着く。
上記の症状に加え、手の甲、指の湿疹、腕の内側に湿疹。
仕事の時は手袋。
指先を使うので、綿の手袋の指先をハサミで切って対処。
浸出液は変わらず出続ける。

11月
今までの症状が、少し落ち着く。
あるイベントにに敢えてスッピンで参加。
落ち込むこともあったが励みにもなった。
月末、出張。
アレルギーだということで肉や乳製品を避けつつ外食。必死であまり記憶がない。慣れない環境でお腹を壊す。

12月〜
2015年4月
赤黒いものの、比較的ましになる。
肩が炎症や乾燥がひどくなる。
首は黒くて切れて乾燥する。
油を摂っても摂っても乾燥するので、入浴前に飲んだりしていた。

5月
大悪化。
顔が浮腫む、浸出液が太もも尻の間から出る。
浸出液も止まらず。
下半身の皮膚の表面は隆起して湿疹があり、反して内部は柔らかい感じ。
ひたすら硬かった去年とは違う。
風呂に入って石鹸で洗うと染みて痛くて辛かった。
辛すぎて甘いものも一切食べる気にならず自然と頑張りモードに。
月末出張。
大悪化が悪化くらいのレベルになる。仕事して生きるので精一杯。
陰部のかゆみ。綿のティーバッグぽい下着履きとにかくムレを回避。

7〜8月
浸出液は相変わらず。
5月の悪化は少し和らぐ。
タイツを履いて、出ている箇所にキッチンペーパーを挟むことで対処。
とびひは、オリヂナルというメーカーの桃の葉ローション塗布と、梅干しを食べることでほとんど出なかった。
月末、旅行
米油を小さなアルミボトルに入れ持ち歩く。
キッチンペーパーの替えを持っていった。

9月
初旬旅行で登山。
浸出液が多めに出た。
運動したためか、少し下半身の湿疹が和らいだ。

11月
症状和らぐ。
月末出張。今までより症状軽く、仕事に集中できるように。
背中が白くすべすべ、傷もなくなる。

12月〜
2016年2月
噴き出しは和らぐが、全身乾燥。
首と膝裏、黒く硬く切れて痛痒い。
タートルネックとタイツで隠す。

3〜5月
顔が腫れて浮腫む。
目の周りが切れて浸出液がでる。
顎、瞼、眉毛のあたりが隆起して痛痒い。
仕事も忙しく辛かった。
月末出張。
何とか落ち着かせて仕事には専念できたしお腹も壊さなかった。

7〜8月
顔、少し落ち着く。
膝裏が黒いのがどんどん薄くなり、うっすらグレーに。
太ももと尻の付け根の一面黒いのはなくなり、白い皮膚の中、斑点の湿疹に。ふくらはぎも同様。
背中、二の腕、太もも外側、白くすべすべ。
尻は今までの人生の中で一番白くすべすべ。
手の甲、腕の内側の赤みが消える。
指は切れてかゆい。

9月
首の黒いのは少しずつ和らいで赤っぽく薄いグレー。
横筋が隆起してかゆみがあるが、今までボコボコしているだけでたまに切れる程度だったのが、
切れると浸出液が出ている。
首の動かなかった動物性脂肪が噴き出し始めたのではないか?
瞼、顎、口元は赤くヒリヒリしているが、ボコボコした湿疹はほとんどない。
ステロイドをたまに使うが、使っても変化がよくわからないので、気分で塗っている。
陰部のかゆみ、最近ことに激しい。ウエットティッシュでふきとり、ハッカ油などを化粧水に混ぜて塗って凌いでいる。表面は隆起し、所々動物性脂肪の抜けたような白い痕がでてきている。

見える部分に湿疹はあるが、去年まで必須だったマスク、首元のガーゼストールは無しで外出している。
まだまだ、身体に動物性脂肪が溜まっているが確実に減っては来ている。

悪いところがどうしても目につきやすいので、なるべく、良いところを見つけるよう心がけている。
弱いところを見せれる人には素直に見せていて、湿疹のことを指摘されたことのある人にはなるべく会わないようにしている。

最近ようやく好きなことができるようになってきたのが、嬉しい。
飛んでいけ食に出会って、苦行が修行に、なった。
そしてその先には光が見えている。

 

 

 

 

 

 

去年の5月のメモ

日々、光の方へ、よりよい方へ進むための、生きるための筋トレではないのか?
その伸ばした手を、かゆみによって自分の身体へと、帰結されてしまう
辛いのはそれが連続することによる、不全能感である。
今が辛いから、辛い過去を作り出す、
辛い過去を作り出して、今の辛さの理由にする
重要なのは辛いと感じる"過去"を清算することではなく、その時より良いものを掴み続けて、心地よい感覚を蓄積させていくこと。
最初は気持悪いかもしれない。気持ち悪さに慣れていると、それがコンフォートゾーンになるため、気持ちいい感覚が気持ち悪く感じるから。
嗜癖に陥ってしまっている時、その後、罪悪感があるだろうけど、それを意識することはひとまず置いといて、
でも無理やりにでも不本意でも、心地いいものを掴み続けていると、それがコンフォートゾーンになって、自然と心地よいものが選べるようになり、ひいては自分自身が心地よい存在として認識されていく。
セルフイメージと、感覚のポジティブ化。
今が辛い時、いやな"記憶"から、"嫌な過去"を作り出して、味わう。
それは今どうすることもできない不快感に身を委ねて、今ここの不快感から目を逸らしている。
今不快なのは何によるものか、それを拭うために何ができるのか、
それを考えて行動するだけ。

 

記録用に。

 

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